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「2022年01月」の記事一覧

室蘭民報

目指せコンプリート! 洞爺湖周遊で記念スタンプ【洞爺湖】

マップ1万部、1日から配布  洞爺湖町の若手経営者ら で構成する「Re:TOYAプロジェクト」(塩野谷絵美代表)はこのほど、洞爺湖周遊マップ1万部を作製、1日から配布を開始する。  洞爺湖は、...

室蘭民報

サンライバをアピールして オリジナルシール販売【登別】

 カルルス温泉サンライバスキー場(登別市カルルス町)は、PRの一環として、オリジナルのシールを1枚150円で販売している。  直径約10センチの円形で、白色がベース。滑走コースを表した青色のラ...

室蘭民報

マチの知名度向上、SNSで推奨品や名所発信強化 ブランド推進協【登別】

 登別ブランド推進協議会が情報発信を強化している。会員制交流サイト(SNS)の写真共有アプリ「インスタグラム」で公式アカウントを開設したほか、フェイスブックでは連日、地元推奨品の紹介や登別ならで...

十勝毎日新聞

直営総菜店2月1日開設 新鮮食材手軽に 卸売市場【帯広】

 帯広地方卸売市場(帯広市西21北1、高橋正行社長)は2月1日、敷地内にある食品関連センター内に、初の直営総菜店「一鱗(いちりん)」を開設する。さばきたての鮮魚など市場内の旬の食材を使い、手作りを...

十勝毎日新聞

子どもに豚丼無料で 2月から毎週土日「心花」【帯広】

 帯広市内中心部の伊香保ビル(西2南9)地下1階の「お食事処~心花(ときめき)~」(富田幸恵代表)が2月5日から、毎週土・日曜限定で、小学生以下に無料で豚丼を提供する取り組みを始める。富田代表(5...

十勝毎日新聞

硬貨入金有料化に悲鳴 駄菓子屋・慈善団体【十勝】

 ゆうちょ銀行が17日、硬貨を預け入れる際などに枚数に応じて掛かる「硬貨取扱料金」を新設した。この影響で、大量の小銭を扱う駄菓子屋や、寄付を募る団体などは頭を悩ませている。全国各地にある身近な金融...

日高報知新聞

プログラミングは楽しい【浦河】

 浦河小(木田理博校長)で28日、5年生25人と4年生18人が出前授業「プログラミング教室」を受講した。  出前授業はプログラミング能力検定協会が主催。出前授業と2月にオンラインで実施予定のプログラミ...

日高報知新聞

北方領土問題に理解深める【浦河】

 浦河消費者協会(小林美代子会長)の勉強会が26日、町総合文化会館で開かれ、会員14人が2月7日の「北方領土の日」に伴い、北方領土の歴史などの勉強や、臨床美術のプログラム体験を行った。  午前は文化...

函館新聞

「棒二ありがとう」 閉館の駅前ビル最後の日曜にぎわう【函館】

 旧棒二森屋アネックスの建物を活用したJR函館駅前のテナントビル・函館駅前ビルが31日で閉館する。最後の日曜日を迎えた30日、思い出の店内を目に焼き付けようと多くの市民が来店した。4階にはメッセ...

函館新聞

教育旅行受け入れ33施設 渡島振興局がホテルなど調査 コロナ後の観光振興..

 教育旅行を受け入れ可能な宿泊施設は渡島管内に少なくても33施設あることが、渡島総合振興局のアンケートで分かった。約半数にあたる16施設で食事のアレルギー対応ができると回答し、全施設が新型コロナウ...

十勝毎日新聞

両親「楽しませてもらった」 感謝とねぎらい 福島選手引退【幕別】

 幕別町出身で日本の陸上女子短距離界をけん引してきた福島千里さん(33)が29日、引退を表明した。両親や幕別町の関係者、十勝の陸上競技関係者からは功績をたたえ、これまでの苦労をねぎらう声が聞かれ...

十勝毎日新聞

幕別町出身の福島千里さん セイコーアンバサダー就任、初教室【東京】

 現役を引退し、セイコースマイルアンバサダー(スポーツ担当)に就任した福島千里さんは29日午後、オンライン形式で行われた「セイコーわくわくスポーツ教室」で子どもたちと交流した。  同教室は子ど...

十勝毎日新聞

光と音の幻想 「彩凛華」開幕【音更】

 十勝川温泉の冬を彩るイベント「第31回おとふけ十勝川白鳥まつり彩凛華(さいりんか)」(実行委員会主催)が29日、音更町内の十勝が丘公園ハナック広場で開幕した。随所に感染対策を施しての実施。2月...

函館新聞

異業種交流会「函館令和クラブ」活動中 事業者同士助け合い

 函館市内・近郊の経営者や個人事業主でつくる異業種交流会「函館令和クラブ」(梶原正夫会長)が昨年7月に発足した。新型コロナウイルスの影響を受ける事業者が多い中、互いに助け合い、ビジネスチャンスを...

函館新聞

道縦貫道オオヌマトンネル、22年度にも本坑工事に着手【七飯】

 【七飯】道開発局は、北海道縦貫自動車道(道縦貫道)の七飯インターチェンジ(IC)―大沼公園IC間のオオヌマトンネル(仮称、約7キロ)について、2017年度から工事中の避難坑の開通を待たず、車道部...

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