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「2022年05月」の記事一覧

函館新聞

年内解散よさこいチームついんくる、新作「気高き翼」披露【函館】

 函館市のYOSAKOIチーム「ついんくる」(28人、小川公子代表代行)はこのほど、青森市で開かれたイベントに出演し、活動25周年記念演舞「気高き翼」を初披露した。代表として長年チームを支えた成...

函館新聞

新規に専門講義や試飲会、産地化へ支援 道南ワインアカデミー開催内容決まる..

 渡島総合振興局は、今年度の「道南ワインアカデミー」の開催内容を固めた。人材育成と普及啓発が柱で、受講生のニーズに沿った専門講義や、一般消費者向けの試飲会「道南SAKEサロン」の開催を新規事業に...

苫小牧民報

若手神職ら田植え 森田さんの水田で「御田植祭」 厚真

胆振、日高の青年神職会による「御田植祭」が13日、厚真町桜丘にある森田明央さん(55)が所有する水田で行われた。若手神職と関係者を合わせ8人が、水田の一角に設けた「神田」に苗を植えた。  若手...

苫小牧民報

切れ目なく子育て支援「苫小牧ネウボラ」立ち上げ

妊娠期から子育て世帯を切れ目なく見守り、必要な支援につなげる子育て支援の場「苫小牧ネウボラ」が今月、苫小牧市内でスタートした。立ち上げたのは同市出身で、札幌市で子育て相談や親子サロンなどを手掛ける...

十勝毎日新聞

エゾシカ特産開発へ 台東・墨田と肉や革商品【十勝】

 十勝町村会(会長・竹中貢上士幌町長)は13日、帯広市内のとかちプラザで、今年度の通常総会を開いた。東京都台東区、墨田区による関係人口創出プロジェクトでは、新たにエゾシカの肉や革を使った特産品作...

十勝毎日新聞

守れ清流 ごみ拾い 札内川で366人クリーンウオーク【帯広】

 第20回クリーンウオークとかちin札内川(実行委主催)が14日、札内川河川敷で開かれた。32団体、366人が参加し、たばこの吸い殻や空き缶など、多くのごみを拾った。  かつて「清流日本一」に...

十勝毎日新聞

オンネトーに新観光拠点 UPI運営、キャンプ用品など販売【足寄】

 阿寒摩周国立公園のオンネトー国設野営場に6月1日、アウトドア商品輸入販売の「UPI」(本社大阪府、本間光彦代表)が手掛ける新たなアウトドア観光拠点「UPIオンネトー」がオープンする。キャンプ用...

函館新聞

春ハクサイ大ぶり 北斗で出荷進む【北斗】

 【北斗】市内の農家で、ハウス内で育てた春採りハクサイの出荷が進んでいる。今年は天候に恵まれ、農家は「大玉でサイズもそろっている」と自信を見せる。  市野菜生産出荷組合はくさい部会(山本隆久...

函館新聞

二海サーモン水揚げ11・8トン 魚体サイズ良好 熊石漁港【八雲】

 【八雲】町がひやま漁協熊石支所サーモン養殖部会(高橋聖治部会長)と連携して取り組むトラウトサーモン(ニジマス)の海面試験養殖「北海道二海サーモンプロジェクト」で、12日に熊石漁港で水揚げがあっ...

日高報知新聞

ヤマメ釣りやハイキング楽しむ【平取】

【平取】振内自治会主催の「子どもの日親子ハイキング」が5日行われ、同地区の小中学生と関係者ら総勢40人が参加し、春の日差しを受けながらハイキングを楽しんだ。  新型コロナウイルス感染症の影響で3年...

日高報知新聞

介護予防やふれあいの場【新ひだか】

【新ひだか】町内の川合生活館で11日、高齢者の介護予防やふれあいの場を目的とした「川合・西川ふれあいカフェ」が開かれ、約30人が参加して食事をしながら楽しい時間を過ごした。マスク着用や手指消毒、検温な...

苫小牧民報

恐竜ショップ ぽれぽーれ オリジナル商品など豊富 あすオープン  むかわ

むかわ町穂別地区で「民宿ポレポーレ」を経営する宮崎修さん(48)は14日、恐竜関連の商品を取り扱う「恐竜shop(ショップ)ぽれぽーれ」を民宿横にオープンさせる。昨年秋に閉店した町内商店の空き倉庫...

苫小牧民報

花のデザイン全国大会出場 寒川生花店米田さん 悲願のファイナル進出へ

苫小牧市表町の寒川生花店社長の米田嘉慎さん(49)が、24、25両日に仙台市で開かれる「フラワーデザインコンテストin東北・2022ジャパンカップ」(一般社団法人JFTD主催)に出場する。全国舞台...

十勝毎日新聞

シラカバ花粉に注意 今年は多い? 飛散本格化【十勝】

 十勝管内では、シラカバ花粉の飛散が本格化する時期を迎えた。シラカバ花粉を観測し、その情報をホームページhttps://wwwtokachiprefhokkaidolgjp/hk/hgc/kafunhtmlで公開する帯広保健所によると、今年も4月...

十勝毎日新聞

看護の道 誓いの光 協会帯広専門学校で戴帽式【帯広】

 道社会事業協会帯広看護専門学校(阿部厚憲学校長)の第30回戴帽式が12日、帯広市民文化ホールで開かれた。臨床実習を控えた2年生33人がコロナ禍の時代に看護の道を歩む決意を新たにした。  女子...

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