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NEWS最新ニュースMORE

十勝毎日新聞

川をきれいに 2年ぶり町内会一斉清掃【帯広】

 9日朝、帯広市内の河川で全市一斉河川清掃(帯広市町内会連合会主催)が行われ、約190町内会の会員2400人近くがごみ拾いに汗を流した。  市町連が関係町内会に呼び掛け、毎年5月の第2日曜日に...

十勝毎日新聞

タンチョウ子育て中 ひな次々と誕生【浦幌】

 国の特別天然記念物タンチョウが繁殖期を迎え、町内でも親鳥がひなを育てる愛らしい姿が確認されている=写真。  タンチョウは春先から繁殖期が始まり、町内では毎年、数組のつがいの姿が見られる。今年...

十勝毎日新聞

福祉施設に防災バッグ グッズ収益で寄贈 青鳥舎【帯広】

 帯広市内で放課後等デイサービス事業所「ことのは」を運営する一般社団法人青鳥舎(小川洋輝代表)などは、利用児童がデザインした缶バッジなどをネットショップで販売し、収益の一部で他のデイサービスに防...

函館新聞

赤十字デーにちなみタワーをライトアップ【函館】

 「世界赤十字デー」の8日にちなみ、日本赤十字社北海道支部函館市地区と函館赤十字病院、北海道赤十字血液センター函館事業所は、五稜郭タワーをシンボルカラーの赤でライトアップした。   昨年は新...

函館新聞

みらい館の新しいアイボ、愛称「あおい」「こはく」に【函館】

 はこだてみらい館(函館市若松町、キラリス函館3階)は8日、新しく仲間に加わった2匹の犬型ロボット「aibo(アイボ)」の命名式を開いた。瞳の色にちなんで「あおい」「こはく」と名付けられ、命名者...

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EVENTイベント情報MORE

十勝毎日新聞

書道や墨絵、写真 華やかに 市民芸術祭が開幕【帯広】

 地元の文化団体や個人が日ごろの活動の成果を発表する「第40回おびひろ市民芸術祭」(実行委員会主催)が29日、帯広市民ギャラリー(JR帯広駅地下)での団体合同展を皮切りに開幕した。  新型コロ...

十勝毎日新聞

コロナも退散 力作そり疾走 忠類ナウマン全道大会【幕別】

 段ボール製のそりで速さとデザインのユニークさを競う「忠類ナウマン全道そり大会」(実行委主催)が21日、幕別町忠類白銀台スキー場で開かれた。晴天にも恵まれ、管内外から参戦した17台が趣向を凝ら...

十勝毎日新聞

3000個の幻想「氷灯夜」【芽室】

 芽室町の冬の風物詩「氷灯夜2021」(同町観光物産協会主催)が6日夜、町内の芽室公園で開かれた。3000個を超すアイスキャンドルの火が会場を照らし、訪れた家族連れらは幻想的な空間を楽しんだ。 ...

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FISHING釣り情報MORE

苫小牧民報

待望のマガレイ釣れだす 苫小牧沖

苫小牧沖 マガレイ 勇払沖水深20メートル前後で30センチ超が日によって1人平均20~50匹。良型ソウハチ交じる日も 苫小牧港・西港 クロガシラ 25~40センチがまれに釣れる程度。アブラ...

苫小牧民報

西港のクロガシラ良化

苫小牧沖 沖ソウハチ 勇払沖水深50メートル前後で良型1人平均50匹前後。棚は日によって変わる。スケトウ交じり 苫小牧港・西港 クロガシラ 中央北埠頭で20~30センチが0~5匹。投げ釣り...

十勝毎日新聞

十勝からの情報(4月25日ごろ)

■帯広川 ▽ニジマス20~30センチ、0~5匹。中流域 ■音更川 ▽ニジマス20~40センチ、0~5匹。士幌町市街地周辺 ■島牧、瀬棚などの日本海沿岸 ▽ホッケ30センチ前後、50~150匹

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GOURMETグルメ情報MORE

十勝毎日新聞

生チョコ新サンド登場 神奈川の有名店とコラボ【上士幌】

 道の駅かみしほろ内のスイーツ店「THE SANDO(ザ・サンド)」(山優介代表)は、人気の生チョコレート店を運営する神奈川県鎌倉市のメゾンカカオ(石原紳伍代表取締役)と互いの商品を生かした新商...

十勝毎日新聞

「あずき茶」紙製容器で JA十勝清水町とばんえいコラボ【清水】

 JA十勝清水町(氷見隆雄組合長)は、町産ブランド小豆を100%使った、初のカートカン(紙製円柱容器)の飲料「焙煎(ばいせん)あずき茶」を1日に発売した。ばんえい十勝とコラボしたデザインで、同JA...

十勝毎日新聞

ビーツサイダー フロートに 幸福駅【帯広】

 帯広市内の旧国鉄広尾線幸福駅のカフェ「幸福村」(三浦直美代表)は、地サイダー「帯広ビーツサイダー」を使ったフロートを販売している。  地サイダーを企画する、とかちリージョナルネットワーク(帯...

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