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室蘭民報

笑顔広がる表彰式 港の写生会、3姉妹で入賞も【室蘭】

 第17回港の写生会(室蘭市民美術館をささえる会主催、室蘭民報社など後援)の表彰式が、作品展最終日の25日、会場の同美術館(幸町)で行われ、入賞した19人の子どもたちに賞状と記念品が贈られた。 ...

室蘭民報

本輪西にホタル舞う 栗林庭園、観賞会始まる【室蘭】

 「本輪西ほたるの里」と名付け、住民有志が環境整備に取り組む室蘭市本輪西町の栗林庭園で7月下旬に入り、ホタルが舞い始めた。24日夜には市民向けの観賞会が始まり、夜のとばりが降りると、池の周りで青...

室蘭民報

鮮やかひとときの涼 善光寺でアジサイ見ごろ【室蘭】

 有珠善光寺(伊達市有珠町、木立大忍住職)では、今年もアジサイが見ごろを迎えている。例年になく暑い日が続く中、色鮮やかな花が、参拝客にひとときの涼を与えている。  徳川幕府が建立した蝦夷(えぞ...

室蘭民報

「いじめといじり違う」 幌別中、演劇通し理解深める【登別】

 登別市幌別中学校(坂本博校長、145人)の全校生徒がいじめについて考える場「DBA集会」がこのほど、同校で行われ、役割演技(ロールプレイング)などを通していじめに対する理解を深めた。  DB...

苫小牧民報

「ハドロキッズチーム」始動 レプリカ作り楽しむ むかわ

国内最大となるハドロサウルス科の恐竜「カムイサウルス・ジャポニクス」(通称むかわ竜)の化石が発掘されたむかわ町穂別地区を舞台に、未来の古生物学者の”たまご”を育てる2021年度の町子ども化石くらぶ「...

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EVENTイベント情報MORE

十勝毎日新聞

マルシェ今年も巡って食べて 9月から2カ月【十勝】

 食と音楽の祭典「とかちマルシェ」の実施概要が7日までに固まった。新型コロナウイルス感染防止の観点から、今年も従来型の集積実施ではなく、管内の飲食店などを巡ってもらい、十勝産食材を使った料理を食べ...

十勝毎日新聞

森の中で週末を 今年も「マルシェ」【芽室】

 芽室町で飲食事業を営む「めむろプラニング」(上芽室基線4ノ11、鈴木久恵社長)は敷地内の森を活用し、7月3日から9月27日までの毎週土・日曜に「ちいさな森のマルシェ」を開く。  パークゴル...

十勝毎日新聞

書道や墨絵、写真 華やかに 市民芸術祭が開幕【帯広】

 地元の文化団体や個人が日ごろの活動の成果を発表する「第40回おびひろ市民芸術祭」(実行委員会主催)が29日、帯広市民ギャラリー(JR帯広駅地下)での団体合同展を皮切りに開幕した。  新型コロ...

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FISHING釣り情報MORE

苫小牧民報

アナゴようやく見えた

錦岡沖 カレイ類 水深18メートルで25センチ前後のソウハチと30センチ級のマガレイが合計で平均50匹。9割がソウハチ 苫小牧港・西港 イワシ、サバ キラキラ公園と東埠頭(ふとう)で15...

十勝毎日新聞

十勝からの情報(18日ごろ)

■野塚川 ▽ヤマメ8~18センチ、10~20匹。中流域 ▽エゾイワナ10~20センチ、5~10匹。中流域 ■豊似川 ▽ヤマメ8~20センチ、10~20匹。中流域 ▽エゾイワナ10~20センチ、5~10...

釧路新聞

釧路、根室の情報

 【釧路沖】タラ、ホッケ、ソイ、ヤナギノマイ、たまにサバが釣れている。  【太平洋沿岸の砂浜】海サクラマスがぽつぽつ釣れている。  【釧路管内各河川】中~上流でニジマス、イワナ、ヤマベが釣れて...

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GOURMETグルメ情報MORE

十勝毎日新聞

「ジュエリーアイスそば」登場【豊頃】

 豊頃町茂岩のそば店「そば処ホタル」で、町大津海岸に真冬に打ち上がる氷塊にちなんだ盛りそばが提供されている。その名も「ジュエリーアイスそば」=写真。  同店は国道38号沿いにある「とよころ物産...

名寄新聞

彫り込みを忠実に再現・「木彫り熊もなか」発売【名寄】

 名寄市西13南5(豊栄通り沿い)の「カントリーマム」(店主・滝沢美也子さん)は、名寄産もち粉と道産小豆を使った「木彫り熊もなか」を発売。彫り込みの模様が忠実に再現されており、「木彫りの感じをう...

十勝毎日新聞

自社生産の生乳でジェラート専門店 31日オープン ノベルズ【帯広】

 畜産大手・ノベルズグループ(本社上士幌町)は31日、自社牧場の生乳を使った直営のジェラート専門店を帯広市内に開く。肉牛のブランド化などはこれまでも進めてきたが、乳製品の加工販売は初。事業統括の延...

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